スーパーナウ製品の説明

2024年1月24日
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YZF-R25/R3 14- STDバックステップ 取り付け はコメントを受け付けていません

YZF-R25/R3 14- STDバックステップ 取り付け

YZF-R25/R3 14-

・STDバックステップ取り付け説明

※試作品での撮影の為、一部の形状が製品とは異なります。

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左側

・シフトロッドの取り付け

純正のギアアームを使用します。

純正のギアアームに付属のホーローM6×40を、10ミリの深さで取り付けます。

・その他の取り付け

シフトロッドのロッドエンド側は、C.S M6×25とカラーA(4ミリ)で固定。

その他は画像のように取り付けます。

最後にステップバーを取り付けて完成です。

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左側【純正OPTシフター車用部品セット】

※22年以降、新車購入時にワイズギア クイックシフトキットを取り付けている場合は、

 こちらのオプションを選択します。

・シフトロッドの取り付け

画像のように組み立てます。

シフトペダルには、C.S M6×30とカラーG(9ミリ)で固定。

ベースプレートとフレームの間には、カラー⑳を取り付けます。

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右側

・ブレーキスイッチ

プラスチックの純正部品を、付属のブレーキスイッチステーに取り付けますが、

まずは一度ネジから外します。

付属のステーに差し込み、またネジに入れてください。

こうしないとプラスチックの部分が傷みます。

・プレートの取り付け

画像のように取り付けます。

・マスターシリンダー

付属のマスターアダプターを取り付けます。

・ブレーキペダルの取り付け

ブレーキペダルの内側に入れるカラーの向きに注意してください。

・バネ類の配置

画像のように、バネを配置します。

完成です。

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【製品写真】

シルバー

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【取り付け写真】

・純正OPTシフター装着車

2024年1月24日
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YZF-R25/R3 14- STDバックステップ 補修部品 はコメントを受け付けていません

YZF-R25/R3 14- STDバックステップ 補修部品

※税込1個の値段です

※記載個数は1台分の必要数です。

転倒した際は、見えない部分まで破損されていたりしますので

基本的にASSYの交換の方がトラブルも少なく安心できます。

注文時、下記情報をお知らせください

・部品名

・個数

・色

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YZF-R25/R3 14-用

・左側ASSY 23100円

①ベースプレート    7700円 ×1

②ヒールガードHEL05     2200円 ×1

③シフトペダルSHI18    8800円 ×1 (ベアリング・ペグ組済)

④カラーA         330円 ×1 :シフトペダル

⑤カラーW         550円 ×1 :ステップバー

⑥カラー③         440円 ×1 :シフトペダル

⑦ステップバー タイプ3   2200円 ×1

⑧シフトロッドL=150     3300円 ×1

⑨M6ロッドエンド左 オス  1650円 ×1

ホーローM6×40 ×1 :シフトロッド

ボタンM6×10 ×2 :ヒールガード

C.S M6×25 ×1 :シフトペダル

M6六角ナット 三種 右 ×2

M6六角ナット 三種 左 ×1

M6六角Uナット フランジ無 ×1

ボタンM8×40 ×1 :シフトペダル

C.S M8×20 ×2 :ベースプレート

C.S M8×50 ×1 :ステップバー

M8六角Uナット フランジ無 ×1

M8六角Uナット フランジ有 ×1

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・左側【純正OPTシフター車用部品セット】 ASSY 23100円

①ベースプレート    7700円 ×1

②ヒールガードHEL05     2200円 ×1

③シフトペダルSHI18    8800円 ×1 (ベアリング・ペグ組済)

④カラーG         330円 ×1 :シフトペダル

⑤カラーW         550円 ×1 :ステップバー

⑥カラー③         440円 ×1 :シフトペダル

⑦カラー⑳         440円 ×1 :ベースプレート

⑧ステップバー タイプ3   2200円 ×1

⑨シフトロッドL=60     2750円 ×1

⑩M6ロッドエンド左 オス  1650円 ×1

ボタンM6×10 ×2 :ヒールガード

C.S M6×30 ×1 :シフトペダル

M6六角ナット 三種 右 ×1

M6六角ナット 三種 左 ×1

M6六角Uナット フランジ無 ×1

ボタンM8×40 ×1 :シフトペダル

C.S M8×30 ×2 :ベースプレート

C.S M8×50 ×1 :ステップバー

M8六角Uナット フランジ無 ×1

M8六角Uナット フランジ有 ×1

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・右側ASSY 30800円

①ベースプレート     7700円 ×1

②ヒールガードHER07   2200円 ×1

③マスタープレートMAP12 2200円 ×1

④ブレーキペダルBRA19   9900円 ×1 (ベアリング・ペグ組済)

⑤カラーW         550円 ×1 :ステップバー

⑥カラーY         440円 ×1 :ブレーキペダル

⑦カラー⑫         330円 ×1 :マスターアダプター部

⑧マスターアダプターC   2200円

⑨ステップバー タイプ3  2200円 ×1

⑩ブレーキスイッチステーBSS02 2200円 ×1

⑪バネポストM6×20      2750円 ×1 

⑫バネポストM6×50      3300円 ×1

⑬引張バネ          550円 ×1

C.S M5×20 ×1 :マスターアダプター

ボタンM6×6 ×1 :ブレーキスイッチステー

ボタンM6×10 ×2 :ヒールガード

C.S M6×12 ×2 :マスタープレート

M6六角ナット 三種 右 ×2

ボタンM8×20 ×2 :マスター

ボタンM8×35 ×1 :ブレーキペダル

C.S.M8×20 ×2 :ベースプレート

C.S.M8×50 ×1 :ステップバー

M8六角Uナット フランジ無 ×1

M8六角Uナット フランジ有 ×1

2023年12月30日
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CBR1000RR-R 20- レバーガード Φ14-20 はコメントを受け付けていません

CBR1000RR-R 20- レバーガード Φ14-20

※純正ハンドル、レーシングハンドル タイプAの10°、8°に使用する場合は

カウルに干渉しますのでハンドルストッパー等で対処してください。

(タイプA 6°は無加工で取り付きます)

純正ハンドルのまま、当社製レバーガードΦ14-20を使用する場合の加工方法です。

車両はCBR250RR(MC51)ですが、ホンダのバイクはみんなこんな感じです。

IMG_5217

まずはバーエンドを外します(インパクトを使った方がいい)

IMG_5218

すると半月状にカットされた内部の部品が見えますので、これを引っ張って取り出します。

M6の長いボルトを入れ、そのボルトを引っ張ることで比較的簡単に取り出せます。

こうするとハンドル内部が中空になるので、汎用レバーガード(ハンドル内径Φ14-20)

を取り付けることが可能になります。

ウェイトを使用したい場合は、矢印の部品を外します。

IMG_5219

これでハンドルの奥に押し込むことができるので、レバーガードを取り付けることができます。

IMG_5220

2023年12月30日
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レーシングハンドル タイプC CBR1000RR-R 20- への取り付け はコメントを受け付けていません

レーシングハンドル タイプC CBR1000RR-R 20- への取り付け

大阪のアルファオートさんにて確認して頂きました。

CBR1000RR-R 20- 取り付け参考です。

レーサー車両で、ポジションを変更したいという方向けの商品になります。

※ブレーキホース要交換

DSC_0536

前後位置は純正と同等で、高さがバー1本分、上に上がります。

DSC_0542

DSC_0541

DSC_0543

取付角度やスイッチ類の位置で干渉する箇所が有りますので、

5~10ミリ程度下げて取りつけると干渉が防げると思います。

あとは、各自工夫をお願いします。

ノーマルポジションでもそんなに問題無い場合でしたら、タイプAの使用を推奨します。

タイプAの方は、基本的に干渉することなく取り付け可能です。

タイプAより、数ミリでもハンドル位置を上げたい場合はタイプCを使用してみましょう。

2023年12月30日
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CBR600RR 07- レバーガード Φ14-20 はコメントを受け付けていません

CBR600RR 07- レバーガード Φ14-20

純正ハンドルのまま、当社製レバーガードΦ14-20を使用する場合の加工方法です。

車両はCBR250RR(MC51)ですが、ホンダのバイクはみんなこんな感じです。

IMG_5217

まずはバーエンドを外します(インパクトを使った方がいい)

IMG_5218

すると半月状にカットされた内部の部品が見えますので、これを引っ張って取り出します。

M6の長いボルトを入れ、そのボルトを引っ張ることで比較的簡単に取り出せます。

こうするとハンドル内部が中空になるので、汎用レバーガード(ハンドル内径Φ14-20)

を取り付けることが可能になります。

ウェイトを使用したい場合は、矢印の部品を外します。

IMG_5219

これでハンドルの奥に押し込むことができるので、レバーガードを取り付けることができます。

IMG_5220

2023年12月30日
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CBR250RR 17- レバーガード Φ14-20 はコメントを受け付けていません

CBR250RR 17- レバーガード Φ14-20

純正ハンドルのまま、当社製レバーガードΦ14-20を使用する場合の加工方法です。

IMG_5217

まずはバーエンドを外します(インパクトを使った方がいい)

IMG_5218

すると半月状にカットされた内部の部品が見えますので、これを引っ張って取り出します。

M6の長いボルトを入れ、そのボルトを引っ張ることで比較的簡単に取り出せます。

こうするとハンドル内部が中空になるので、汎用レバーガード(ハンドル内径Φ14-20)

を取り付けることが可能になります。

ウェイトを使用したい場合は、矢印の部品を外します。

IMG_5219

これでハンドルの奥に押し込むことができるので、レバーガードを取り付けることができます。

IMG_5220

2023年12月30日
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レーシングハンドル タイプB CBR250RR 17- への取り付け はコメントを受け付けていません

レーシングハンドル タイプB CBR250RR 17- への取り付け

CBR250RR 17- 取り付け参考です。

ハンドルの他は全てノーマルの部品を使用しています。

※レーシングハンドル タイプB Φ45 50UP 10°を使用しています。

※ステム部に3ミリ程度のハンドルストッパーを使用しています。

※一般道での使用は不可です。

IMG_9495

ハンドルバーにΦ5.0の穴を開けます。

位置は、左用は端から175ミリ、右用は端から165ミリです。

IMG_9496

左右ともに、ハンドルバーホルダーからの突き出しを20ミリにします。

IMG_9497
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IMG_9498

右側

特に干渉することなく取り付きます。

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左側

特に干渉することなく取り付きます。

2023年12月29日
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レーシングハンドル タイプB ZX-25R/4Rへの取り付け はコメントを受け付けていません

レーシングハンドル タイプB ZX-25R/4Rへの取り付け

ZX-25R/4R 20- 取り付け参考です。

ハンドルの他は全てノーマルの部品を使用しています。

ノーマル切れ角のままでも、どこにも干渉せずに取り付きます

※ブレーキスイッチは外しますので、一般道での使用は不可です。

※Φ45 50UP 10°で確認を行っています。

IMG_9056

ハンドルバーにΦ5.5の穴を開けます。

位置は、左用は端から180ミリ、右用は端から175ミリです。

IMG_9057

左右ともに、ハンドルバーホルダーからの突き出しを20ミリにします。

IMG_9062
IMG_9060

右側

ブレーキスイッチのコネクタは取り外してください。

マスターシリンダーのクランプが、ハンドルバーホルダーと干渉しないように注意してください

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IMG_9061

左側

配線はハンドルバーホルダーの下を通るようにします。

2023年12月27日
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CBR400RR 90-00 レーシングステムキット はコメントを受け付けていません

CBR400RR 90-00 レーシングステムキット

【単品部品】

※税込1個の値段です

※記載個数は1台分の必要数です。

・トップブリッジ 24200円 ×1

・アンダーブラケット 30800円 ×1

・ステムシャフト 27500円 ×1

・ハンドルストッパー 1100円 ×2

・ステムベアリングテーパー 11000円 ×1

・ステムベアリングボール  8250円 ×1

C.S M6×25 ×2

M6六角Uナット フランジ有 ×2

C.S M8×30 ×6

【備考】

フォーククランプ部締め付けトルク

トップブリッジ20N・m(参考)

アンダーブラケット22N・m(参考)

【説明】

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ベアリングは、ボールベアリングか、テーパーベアリングか、どちらかを選べるようにしました。

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ハンドル切れ角は、ストッパーの向きを変更することでノーマル位置・ダウン位置に切り替え出来ます。

ボルトにはスレッドコンパウンドを塗布してください。

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完全にレーサー車両用です。

キーシリンダーは取り付きません。

【製品写真】

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・テーパベアリング