スーパーナウ製品の説明

2023年5月22日
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YZF-R25 19- STDバックステップ取り付け

XSR900 22-

・STDバックステップ取り付け説明

※試作品での撮影の為、一部の形状が製品とは異なります。

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左側

・シフトリンクの取り付け

ボタン M8×55でシフトリンクをサイドスタンドに固定します。

カラー①を入れてください。

・プレートの取り付け

写真の通りに組み立ててください。

※注意

ペダルの位置によっては、シフトチェンジ時にサイドスタンドに干渉する可能性が有りますので、

十分に確認をして取り付けを行ってください。

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右側

・ブレーキスイッチの配線

ブレーキスイッチの位置ですが、純正よりも下に下がる為に配線が少し足りなくなります。

その為、配線を下の方へ寄せなければいけませんので、

タンク横のカウルを外した状態で作業を始めてください。

・ブレーキスイッチ

バネを外し、樹脂の調整用アダプターをスイッチから外します。

調整用アダプターを単体にして、ブレーキスイッチステーに、画像の向きで差し込みます。

差し込んだのちに、バネを取り付けてください。

・マスターシリンダー

マスターシリンダーにはこのようにアダプターを取り付けます。

・ベースプレート

裏面に、バネポストM6×20、マスタープレート、ブレーキスイッチステーを取り付けます。

フレームにはC.S M8×20で固定します。

・ブレーキペダル

バネポストM6×50を取り付け、カラーの向きに注意してベースプレートに取り付けます。

マスターシリンダーも取り付けます。

リターンスプリングは内側(溝は無いのでフリーの位置でOKです)

ブレーキスイッチのバネは溝にはめてください。

ブレーキスイッチが正しく機能する位置にスイッチを調整します。

あとはステップバーとヒールガードを取り付けて完成です。

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【製品写真】

2023年5月22日
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YZF-R1 15- カニフック軽量タイプ

【単品販売】※税込1個の値段です

・アルミ本体 左 スプロケットガード無し用:3300円 ×1

・アルミ本体 左 スプロケットガード有り用:3300円 ×1

・アルミ本体 右:3300円 ×1

・C.S M6×15 ×4

・カラー           ×2 ※スプロケットガード有りの場合

・M6六角Uナット フランジ有 ×2 ※スプロケットガード有りの場合

・ボタンM6×25        ×2 ※スプロケットガード有りの場合

・スプロケットガード本体   ×1 ※スプロケットガード有りの場合

 FRP 3300円

 カーボン 5500円

3種類設定しました。

IMG_5316

スプロケットガード無し

IMG_5240


スプロケットガード付き FRP

IMG_5239


スプロケットガード付き カーボン

15年以降のR1ってスイングアームが薄くて、スプロケットガードの取り付けが難しいですよね?

そんな時は、スイングアーム無加工で取り付け可能なこの商品を是非使ってください。

破損時の修復も容易に行えます。

スプロケットガードは、KDCサービス製の汎用スプロケットガードが付属します。

穴は開いていませんので、ご自身で穴を開けて取り付けをお願いします。

【写真】

IMG_5279

2023年4月26日
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NA8 NB プーリー

【解説】

純正径Φ54.5

当製品はΦ59になります。

※NA8に装着の場合、付属の3ミリスペーサーを使用します。

※NBは本体のみで装着してください。スペーサーは不要です。

※ベルトは純正でもいけますが足りない場合は4PK890を推奨します。

【製品写真】

2023年4月26日
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FC3S トーコンキャンセラー

2023年4月26日より、材質を鉄からアルミに変更しました。

アルミでも十分な強度が有るのと、軽量化が目的です。

圧入する部品ですので、アルマイト無しです。

【製品写真】

2023年4月1日
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XSR900 22- STDバックステップ取り付け

XSR900 22-

・STDバックステップ取り付け説明

※試作品での撮影の為、一部の形状が製品とは異なります。

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左側【正シフト】

・シフトリンクの取り付け

ボタン M8×55でシフトリンクをサイドスタンドに固定します。

カラー①を入れてください。

・プレートの取り付け

写真の通りに組み立ててください。

※注意

ペダルの位置によっては、シフトチェンジ時にサイドスタンドに干渉する可能性が有りますので、

十分に確認をして取り付けを行ってください。

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左側【逆シフト】

・ギアアームの位置変更

ギアアームを、左回りに1段ズレた位置に固定してください。

・シフトリンクの取り付け

ボタン M8×55でシフトリンクをサイドスタンドに固定します。

カラー①を入れてください。

シフトロッドを付属の物に付け替えます。

シフター側は90ミリのシフトロッドに交換してください。

・プレートの取り付け

写真の通りに組み立ててください。

※注意

ペダルの位置によっては、シフトチェンジ時にサイドスタンドに干渉する可能性が有りますので、

十分に確認をして取り付けを行ってください。

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右側

・ベースプレートの組み立て

ブレーキスイッチステーを取り付けます。

スイッチ本体の樹脂部分の下端と、調整用のアダプターがちょうど同じ位置付近になるように

セットしておいてください。黄色の線の事です。

ベースプレートにΦ2程度の目印が有りますので、そこにステーの端が来る付近で固定してください。

リターンスプリング用のバネポストを固定し、スプリングをひっかけてください。

・ペダルの取り付け

ペダルを取り付けます。

ペダルのバネポストもしっかりと固定します。

写真のようにバネは内側(溝は無いのでフリーの位置でOKです)

ブレーキスイッチのバネは溝にはめてください(知恵の輪みたいでちょっと難しいです)

・ロッドエンド

マスターの下端から、ロッドエンドの中心間が約65ミリの位置に固定すると、

ブレーキスイッチが適正な位置で作動します。

ここを基準に、好みの高さにペダルの位置を変更しましょう。

ブレーキホースですが、純正のままだと角度が少しキツいです。

その為、バンジョーの向きを変えるのでマスターのバンジョーボルトを緩めます。

一気に緩むとフルードが漏れますので、長いラチェットとソケットを使い、ゆっくりと緩めます。

フルードが漏れないように、完全に緩めることの無い状態で向きを変えたら、

バンジョーボルトを締め直してください。

あとは写真のように組み立ててください。

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【製品写真】

・シルバー

・シルバー

・黒

2023年3月23日
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ブーツホルダー

L-trackレール(エアラインレール)専用です。

1セット、1足分です。

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レールに2か所、付属のアダプターで取り付けます。

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オンロードブーツ(forma : ice pro / aipine stars : super techR)

※2セット使用時

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オンロードブーツ(forma : ice pro / aipine stars : super techR)

※2セット使用時

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オフロードブーツ(GAERNE : SG10 / aipine stars : tech10)

※2セット使用時

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スプリンターバン純正オプションのL-trackが付いてる場合は、ポン付けです。

バイクの積み下ろしでも特に邪魔になりません。

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ハイエース

【製品写真】

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2023年3月23日
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RGV250γ 88-89 アウトプットシャフトカバー はコメントを受け付けていません

RGV250γ 88-89 アウトプットシャフトカバー

【取り付け】

裏側ですが、オイルの通路となる溝をしっかり加工してあります。

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※写真はピンクです。

取付時、矢印部のボルトのみ、ねじ山に液体ガスケットを塗って下さい。

この部分だけはミッションケースに貫通してるため、何も塗らないとオイル漏れの原因になります。

あと、ケースとの合わせ面に入れる紙ガスケットにも薄く液ガスを塗ると良いです。

ミッションを取り付けた状態で、このカバーを取り付けてください。

しっかりと中心が出た状態で取り付けられます。

【製品写真】

2023年3月10日
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アルテッツァ タイロッドエンド はコメントを受け付けていません

アルテッツァ タイロッドエンド

【取扱説明】必ずお読みになってから購入しましょう!

https://wp.me/peipu5-47

【単品販売】※税込1個の値段です

・ナックルシャフト:3850円 ×2

・六角ジョイント:3850円 ×2

・T=5カラー:550円 ×4

・T=10カラー:550円 ×2

・M14ロッドエンド右:2ピース用 3300円、3ピース用 8800円 ×2

・M14 P=2.0ナット1種 右 ×2

・M12 P=1.5 ナイロンナット ×4

【注意点】

ナックルシャフトの締め付けトルクは80N・mです。

【六角ジョイント】

ロアアームの延長等で、六角ジョイントの延長が必要な場合は

対応しますのでお問い合わせください。

【2ピースと3ピースの違い】

2ピース構造は

ボール 高炭素クローム軸受鋼鋼材で硬質クロームメッキ

ボディー 構造用炭素鋼鋼材

テフロンライナーでの無給油タイプ

3ピース構造は

ボール ステンレス440C

2層目ボディ ステンレス410

3層目ボディー クロモリ鋼で亜鉛メッキ

テフロンライナーでの無給油タイプ

簡単に違いを説明すると、2ピースは2層構造なので安価ですが

構造上精度にムラが出る為、耐久性に難ありです。

その対策として当社では、始動トルクを上げて製造依頼をしています。

3ピースは2ピースの構造的弱点を補うべく、3層構造にしてある為に非常に精度が出る為、

強度も耐久性も非常に高いです。

難点は高価な事と、耐熱性が劣ります。

その為、装着後は遮熱処理を推奨します。

【3ピースの遮熱処理】

※写真はFC3S タイロッドエンドです。

耐熱バンテージを巻き、ステンレスワイヤー等で固定するだけで大丈夫です。

【製品写真】

3ピース
2ピース